Neo導入事例 【自動車部品メーカー 様】

車載部品ユニットのメーカー様で、PC-9801がRS-232Cでシーケンサと接続された検査装置があった。
独自に開発されたプログラムが稼働していたが、当時の担当者は社内におらずとにかく使い続けるしかない状態だった。
生産に必要な装置であることからハードウェアの故障を懸念されZionに相談があり、リプレースすることができた。(2025年1月更新)

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